転サビ|日本語URL転送サービス
日本語URLアクセスレポート
日本語URLを取得して終わりではなく、その後の反応を見る。
転サビの「日本語URLアクセスレポート」では、看板、チラシ、営業車、名刺などに掲載した日本語URLが、どのくらいの転送アクセスが記録されたかを、参考値としてシンプルに確認できます。難しい解析を行うためのものではなく、日本語URLの使い方や転送先を見直すための参考情報として活用できる簡易レポートです。
REPORT SCREEN
「どのくらい使われたか」を、わかりやすく。
実際のレポートで確認できる情報に沿ったサンプル画面です。
WHAT YOU CAN SEE
確認できること
必要な情報を絞り、シンプルに表示します。
対象の日本語URL
すべての日本語URLの合計、または確認したい日本語URLを選んで表示できます。
直近30日のアクセス数
選択した日本語URLについて、直近30日に記録された転送アクセス数を参考値として確認できます。
日別のアクセス推移
日ごとの回数を棒グラフで表示。日別一覧に切り替えて数値を見ることもできます。
USE & REVIEW
使って、見て、必要なら見直す。
日本語URLを、継続的なWebへの入口として活用できます。
- 01日本語URLを使う
看板やチラシ、営業車、名刺などに掲載します。
- 02アクセス状況を見る
直近30日の回数と日別の動きを確認します。
- 03転送先を見直す
必要に応じて、開くページを変更します。
- 04その後の反応を見る
契約期間中は、変更後も同じ日本語URLを使い続けながら確認できます。
USE CASE
さまざまな場所での活用例
道路沿いや店舗前の看板に載せた日本語URLが、どのくらい使われたかを見る参考に。
配布期間の前後で日別の動きを確認し、次回の掲載内容を考える材料に。
走る広告として掲示した、覚えやすい入口の利用状況を確認。
担当者や用途ごとの日本語URLを用意した場合に、その利用状況を見る参考に。
MULTIPLE URLS
複数の日本語URLなら、入口ごとに確認できます
商品、サービス、広告媒体などに合わせて複数の日本語URLを使うと、それぞれを選んでアクセス状況を確認できます。
「どの言葉でアクセス記録があったか」「どの広告媒体に掲載した日本語URLで記録があったか」を考えるための参考になります。
REDIRECT
転送先変更と組み合わせる
契約期間中は、掲載した日本語URLを変えずに、転送先のページだけを変更できます。通常時はサービス案内へ、キャンペーン期間中は特設ページへ、といった使い方も可能です。
変更後もアクセス状況を確認できるため、次にどのページを見せるかを考える材料として活用できます。
ご利用前にご確認ください
日本語URLアクセスレポートは、日本語URLへのアクセス状況を確認するための簡易レポートです。Google Analytics等の本格的なアクセス解析サービスとは異なります。
検索エンジンや各種システム等からの機械的なアクセス、同じ方からの繰り返しアクセスなどが含まれる場合があります。表示されるアクセス数は広告効果を保証するものではなく、売上やお問い合わせとの因果関係を示すものでもありません。日本語URLの利用状況を見るための参考値としてご利用ください。
日本語URLを、使って終わりにしない。
入口をつくり、その後の反応を見る。
日本語URLの調査は無料です。