転サビ|日本語URL転送サービス
利用規約
総則
本利用規約(以下「本規約」といいます。)は、WEBARTS(以下「当方」といいます。)が提供する日本語URL転送サービス「転サビ」(以下「本サービス」といいます。)の利用条件を定めるものです。
本サービスを利用する者(以下「利用者」といいます。)は、本規約の内容を確認し、同意したうえで本サービスを申し込むものとします。
本サービスの内容
本サービスは、利用者の希望する日本語ドメインについて取得可否等を確認し、当方が取得・管理する日本語ドメインから、利用者が指定したWebサイトその他のURLへ転送するサービスです。
本サービスには、契約内容に応じて、以下の業務が含まれます。
- 日本語ドメインの取得
- 日本語ドメインの維持および更新
- SSL設定
- 指定URLへの転送設定
- 転送設定の維持管理
- 本規約に定める範囲での転送先URL変更
- その他、本サービスの提供に必要な作業
本サービスは、検索エンジンの検索順位、アクセス数、売上、問い合わせ件数、広告効果その他の成果を保証するものではありません。
ご利用者様の紹介
当方は、利用者に対し、当方が運営するブログおよびFacebookページで利用者の事業、商品、サービス、活動等を紹介する無料の付帯サービスを案内する場合があります。本付帯サービスの利用は任意であり、その利用の有無は、本サービスの契約、料金、ドメイン、SSL、URL転送その他の提供条件に影響しません。
当方は、紹介掲載の実施、掲載日、掲載期間、検索順位、閲覧数、広告効果、売上、問い合わせその他の成果を保証しません。当方は、内容、権利関係、法令、公序良俗または運営上の理由により、掲載を見送り、保留し、または修正を提案することができます。
利用者は、第三者の個人情報、第三者の権利を侵害する内容、虚偽、重大な誤りまたは合理的な根拠を確認できない誇大な表現を提供してはなりません。第三者に関する情報を提供する場合、利用者は、掲載に必要な同意または権限を自らの責任で確認するものとします。
当方は、利用者がブログ原稿およびFacebook投稿文を明示的に承認するまで公開しません。利用者は、当方所定の方法により修正、掲載終了または削除を依頼できます。当方は、重大な個人情報、権利侵害または重大な誤情報を含む依頼を優先して確認します。
掲載終了または削除後も、検索エンジン、SNS上の共有、第三者の保存情報、キャッシュその他当方が直接管理できない場所に表示が残る場合があります。
広告媒体・広告プラットフォームでの利用
利用者は、本サービスを利用する広告媒体および広告プラットフォームの最新の規約、ポリシー、審査基準その他の条件を自ら確認し、遵守するものとします。
利用者は、Google広告、Yahoo!広告その他の広告プラットフォームの広告管理画面で設定する表示URL、最終リンク先URL、ランディングページURLその他のURL項目について、当該広告プラットフォームの規定を回避する目的で本サービスを利用してはなりません。
当方は、本サービスを利用した広告媒体への掲載可否、広告プラットフォームの審査通過その他広告掲載に関する事項を保証しません。
本条は、バナー画像、動画その他の広告クリエイティブ内に日本語URLを表示し、または読み上げる利用を一律に禁止するものではありません。ただし、これらの利用についても、利用者は前項までに定める規約、ポリシー、審査基準その他の条件を遵守するものとします。
利用対象
本サービスは、法人、個人事業主、団体その他事業目的で利用する者を対象とします。
一般個人による私的利用を目的とした申込みは、原則として受け付けません。
申込み
利用希望者は、当方所定の申込方法により、必要事項を正確に入力または提出するものとします。
申込時に提供された情報に虚偽、誤記、重大な不足等がある場合、当方は申込みを承諾しないことがあります。
当方は、利用者が希望する日本語ドメインの取得を保証するものではありません。申込時または調査時に取得可能であっても、契約成立または実際の取得までに登録状況が変動する場合があります。
申込内容の確認および審査
当方は、正式申込みを受けた後、申込内容、日本語URL候補、利用目的、転送先URL、事業内容、商標・名称等に関する事項その他当方が必要と判断する事項を確認します。
当方は、以下に該当すると判断した場合、申込みを承諾しないことがあります。
- 申込内容に虚偽または重大な不備がある場合
- 事業目的での利用と認められない場合
- 第三者の商標権、著作権、名称その他の権利を侵害するおそれがある場合
- 法令または公序良俗に反する目的で利用されるおそれがある場合
- 過去に本サービスの利用停止または契約解除を受けた者からの申込みである場合
- 希望するドメインが取得困難、高額なプレミアムドメインその他通常の提供条件で取り扱うことが困難な場合
- その他、当方が本サービスの提供または継続が困難と判断した場合
当方は、申込みを承諾しない場合、その理由を開示する義務を負わないものとします。
当方による申込内容、商標・名称等の確認または申込みの承諾は、当該名称について第三者の権利を侵害しないことその他権利上の安全性を保証するものではありません。利用者は、自らの責任で必要な調査および確認を行うものとします。
契約の成立
当方が申込内容を確認し、本サービスの提供を承諾した場合、利用希望者に決済方法を案内します。
本サービスの利用契約は、利用者による初回料金の決済が正常に完了した時点で成立します。
初回決済が正常に完了した日を、以下の基準日とします。
- 契約成立日
- 契約起算日
- 契約期間の起算日
- 料金請求の基準日
初回決済が完了するまでは、利用契約は成立していません。
契約成立後のキャンセルおよび返金
利用契約成立後は、日本語ドメインの取得前、SSL設定、転送設定その他の利用開始準備への着手前、または利用開始日前であるかを問わず、利用者の都合による申込みの撤回、取消しまたはキャンセルはできません。
利用者が利用契約成立後に本サービスの利用を希望しなくなった場合は、本規約に定める解約手続によるものとし、契約成立を遡って取り消すことはできません。
利用契約成立後に当方が受領した初期費用、月額利用料、年額利用料その他の料金は、日本語ドメインの取得前、利用開始準備への着手前または利用開始前である場合を含め、利用者の都合による申込みの撤回、取消し、キャンセル、解約または利用辞退その他の理由によって返金しません。
ただし、ドメイン取得不能の場合、当方の責任による場合、法令上返金が必要となる場合または本規約に別途定める場合は、この限りではありません。
利用開始
当方は、初回決済の確認後、日本語ドメインの取得、SSL設定、転送設定その他本サービスの提供に必要な作業を開始します。
利用開始日は、当方が転送設定を完了し、利用者が指定した転送先URLへの正常な転送を確認した日とします。
利用開始日は契約成立日または契約起算日とは別に管理され、利用開始日によって契約期間、請求基準日または更新日が変更されるものではありません。
当方は、転送設定の完了後、利用者に対して利用開始を通知します。
ドメイン取得不能の場合
初回決済後、ドメイン登録状況の変化、レジストラ側の事情その他の理由により、申込時に予定していた日本語ドメインを取得できないことが判明した場合、当方は利用者に代替候補その他の対応方法を提示することがあります。
利用者と当方との間で代替方法について合意できない場合、当方は当該契約を解除し、当該契約について受領済みの初回料金を全額返金します。
この場合、当方は返金を超える損害賠償その他の責任を負わないものとします。ただし、法令上責任を制限できない場合を除きます。
利用料金
本サービスの料金は以下のとおりとし、すべて税込表示とします。
月額プラン
初期費用:2,000円(税込)
月額利用料:1,000円(税込)
初回支払額:3,000円(税込)
内訳は、初期費用2,000円および初月利用料1,000円です。
初年度支払総額:14,000円(税込)
月額プランは、1年間の利用契約を月払いで支払うプランであり、1か月単位の契約ではありません。
更新後の年間支払総額:12,000円(税込)
年額プラン
初期費用:2,000円(税込)
年額利用料:10,800円(税込)
初回支払額:12,800円(税込)
更新後:10,800円(税込)/年
転送先URLの変更は、1契約につき月1回まで無料とします。同一月内の2回目以降の変更については、1回につき2,000円(税込)の変更手数料が発生します。
通常のドメイン取得費および更新費は、上記利用料金に含まれます。
ただし、プレミアムドメインその他通常の取得費または更新費を著しく超えるドメインについては、本サービスの通常料金の対象外とするか、事前に利用者へ別途条件を提示することがあります。
追加料金が発生する場合、利用者の事前同意なく請求することはありません。
支払方法
本サービスの利用料金、転送先URL変更手数料その他当方が利用者に請求する料金の支払いは、Stripeを利用した当方指定の決済方法によるものとします。
当方から初回決済の案内を行った場合、利用者は原則として案内後3日以内に支払いを行うものとします。
転送先URLの変更手数料が発生する場合、当方は利用者に対して決済方法を案内します。利用者は、原則として当該案内後3日以内に変更手数料を支払うものとします。
期限までに変更手数料の支払いが確認できない場合、当方は当該転送先URL変更依頼を取り下げられたものとして取り扱うことができます。
月額プランでは、初回決済後、契約成立日を基準として月額利用料を原則毎月自動決済します。契約期間の途中で解約する場合は、本規約に定める未払い分の一括精算を行います。
年額プランでは、初回決済後、契約成立日を基準として年額利用料を原則毎年自動決済します。
Stripeその他決済事業者の仕様により、実際の処理日時等に差異が生じる場合があります。
契約期間
本サービスの契約期間は、契約成立日を起算日として1年間とします。
月額プランおよび年額プランのいずれについても、最低契約期間は1年間です。
利用開始日が契約成立日より後となった場合でも、契約期間の起算日は変更されません。
自動更新
契約期間満了までに本規約に定める解約手続きが完了していない場合、契約はさらに1年間自動更新されるものとします。
自動更新後も、月額プランおよび年額プランの契約期間はそれぞれ1年間とし、以後も同様とします。
料金その他の契約条件が変更される場合は、当方が別途通知または本サービス上で告知します。
解約申請
利用者が本サービスの解約を希望する場合は、解約を希望する月の20日までに、当方所定の方法により解約申請を行うものとします。
20日を過ぎて解約申請が行われた場合は、翌月を解約希望月として取り扱います。
解約申請後、当方は契約内容、支払状況その他必要な事項を確認したうえで解約手続きを行います。
月額プランの解約
月額プランは、1年間の契約を月払いで利用するプランです。
契約期間の途中で解約する場合、利用者は、当該契約年度12回分のうち、すでに支払いが完了している月額利用料金を除いた残りの支払回数に月額利用料金1,000円(税込)を乗じた金額を一括して支払うものとします。
解約時の精算は月単位で算定し、日割り計算は行いません。
当方が解約時精算額の支払いを確認した時点で解約が成立し、当該解約希望月中に本サービスの提供および対象ドメインの転送を終了します。解約成立後は、当該契約に対する月額利用料金の継続請求を行いません。
年額プランの解約
年額プランは、当該契約年度の利用料金をあらかじめ一括して支払うプランです。
契約期間の途中で解約する場合、追加の解約料金は発生しません。当方が解約申請内容を確認し、所定の解約手続きが完了した時点で解約が成立し、当該解約希望月中に本サービスの提供および対象ドメインの転送を終了します。
すでに支払われた年額利用料金、初期費用その他の料金について、契約期間の残存期間に応じた返金または日割りによる返金は行いません。
解約後の請求
本規約に定める解約手続きおよび必要な精算が完了し、解約が成立した後は、当該契約について新たな月額料金または年額料金を請求しません。ただし、解約成立前に発生した未払い料金その他利用者が本規約に基づき支払うべき金額については、この限りではありません。
転送先URLの変更
利用者は、契約中の日本語URLについて、当方所定の方法により転送先URLの変更を依頼することができます。
転送先URLの変更は、1契約につき月1回まで無料とします。
本項における「月」とは毎月1日から末日までをいい、変更回数は、当方が変更依頼を受け付けた日を基準として算定します。
未使用の無料変更回数を翌月以降へ繰り越すことはできません。
同一月内の2回目以降の変更については、1回につき2,000円(税込)の変更手数料が発生します。
変更手数料が発生する場合、当方は利用者に決済方法を案内し、当該変更手数料の入金確認後に変更作業を行います。
変更手数料の支払期限は、原則として決済案内後3日以内とします。期限までに支払いが確認できない場合、当方は当該変更依頼を取り下げられたものとして取り扱うことができます。
変更作業は、無料変更の場合は変更依頼の受付後、有料変更の場合は変更手数料の入金確認後、原則として3営業日以内を目安として対応します。
当方は、即時での変更、特定の日付または時刻を指定した変更、その他利用者が指定する日時までの変更完了または反映を保証するものではありません。
変更手数料は、同一月内の2回目以降の変更作業に対して発生する料金であり、優先対応、即時対応、特急対応または日時指定による対応を保証するための料金ではありません。
転送先Webサイトに関する責任
本サービスは、日本語ドメインから利用者が指定したWebサイトその他のURLへの入口を提供するものであり、転送先Webサイトの商品、サービス、掲載内容、販売条件、個人情報の取扱いその他の運営については、原則として当該転送先Webサイトの運営者が責任を負うものとします。
禁止事項
利用者は、本サービスを以下の目的または態様で利用してはなりません。
- 法令または公序良俗に反する行為
- 犯罪行為または犯罪行為を助長する行為
- 詐欺、フィッシング、マルウェア配布その他第三者に被害を与える行為
- 違法薬物、武器その他法令上問題となる商品またはサービスに関する利用
- アダルト、出会い、賭博その他当方が不適切と判断する用途
- 第三者の商標権、著作権、肖像権、名称その他の権利を侵害する行為
- 第三者になりすます行為
- 虚偽または誤認を生じさせる表示を行う行為
- 本サービスまたは第三者のサーバー、ネットワーク等に過度な負荷を与える行為
- 本サービスの運営を妨害する行為
- その他、当方が本サービスの利用として不適切と判断する行為
前項の禁止事項は、契約成立後に転送先URLを変更する場合にも適用されます。利用者は、変更後の転送先を含め、禁止事項に該当するWebサイトその他のURLを転送先として指定してはなりません。
利用停止および契約解除
利用者が本規約に違反した場合、または当方が本サービスの継続提供が不適切と判断した場合、当方は事前の通知なく転送の停止、利用制限または契約解除を行うことがあります。
料金の支払いに失敗した場合、当方は利用者に対して支払いを求めることがあります。
支払期日から14日を経過しても支払いが確認できない場合、当方は転送を停止することができます。
未払い状態が30日以上継続した場合、当方は契約を解除することができます。
利用者の責めに帰すべき事由による利用停止または契約解除の場合、当方は受領済み料金を返金しません。
サービスの停止または中断
当方は、以下の場合、本サービスの全部または一部を一時的に停止または中断することがあります。
- サーバー、ネットワーク、ドメイン、SSLその他設備の保守または障害
- レジストラ、レジストリ、サーバー事業者、通信事業者その他外部サービスの障害
- 天災、停電、通信障害その他不可抗力
- セキュリティ上緊急の対応が必要な場合
- 法令、行政機関または司法機関からの要請等がある場合
- その他、本サービスの維持に必要と当方が判断した場合
当方は、合理的に可能な範囲で復旧および影響の軽減に努めます。
外部サービス等に関する免責
本サービスは、ドメイン登録事業者、レジストリ、サーバー事業者、SSL認証、通信回線、Stripeその他第三者が提供するサービスまたは設備を利用しています。
これら第三者のサービスまたは設備に起因する障害、停止、仕様変更、登録制限その他当方の合理的な管理を超える事由について、当方は責任を負わないものとします。
ただし、当方に故意または重大な過失がある場合、その他法令上責任を制限できない場合を除きます。
障害発生時の通知
利用者は、本サービスの転送異常その他の問題を発見した場合、合理的に可能な範囲で速やかに当方へ通知するものとします。
利用者が異常を認識しながら合理的な期間内に当方へ通知しなかったことにより損害が拡大した場合、当方は当該拡大部分について責任を負わないものとします。
損害の拡大防止
利用者は、本サービスに関する障害その他の問題が発生した場合、代替URLの案内、広告出稿の一時停止その他利用者において合理的に可能な損害拡大防止措置を講じるものとします。
合理的に可能な措置を講じなかったことにより損害が拡大した場合、当方は当該拡大部分について責任を負わないものとします。
損害の申告
利用者が本サービスに関して当方に損害賠償その他の請求を行う場合、損害の内容、発生時期、金額、本サービスとの因果関係その他当方が合理的に必要と判断する資料を提示するものとします。
損害賠償責任
当方が本サービスに関して損害賠償責任を負う場合、その対象は、利用者に現実に発生した通常かつ直接の損害に限るものとします。
当方は、以下の損害について責任を負わないものとします。
- 逸失利益
- 売上、利益または収益の減少
- 営業機会、取引機会、商談または受注機会の喪失
- 広告効果または集客効果の減少
- 事業の中断による損害
- 信用またはブランド価値の低下
- 第三者からの請求に基づく損害
- 特別損害
- 間接損害
- 派生損害
- 結果的損害
当方が負う損害賠償責任の総額は、損害発生時から遡って過去12か月間に当該利用者が本サービスについて実際に支払った料金の総額を上限とします。
契約期間が12か月未満の場合は、契約成立後から損害発生時までに利用者が実際に支払った料金の総額を上限とします。
ただし、当方の故意または重大な過失による場合、その他法令上責任を制限できない場合は、この限りではありません。
ドメインの取得および管理
本サービスで使用する日本語ドメインは、当方が取得し、当方の管理下において登録および維持するものとします。利用者は、本サービスの契約期間中、対象ドメインを本サービスのURL転送に利用することができます。
対象ドメインそのものの所有権、管理権、登録者としての地位その他これらに準ずる権利を利用者に譲渡するものではありません。対象ドメインの取得、更新、登録情報の管理、ネームサーバー、SSLその他ドメイン運用上必要な管理は、当方が行います。
ドメインの譲渡および移管
本サービスにおいて当方が取得・管理するドメインについて、利用者への譲渡、名義変更、管理権の移転、他のドメイン管理事業者への移管その他これらに準ずる手続きには対応しません。契約期間中、解約時および解約後を問わず同様とします。
当方は、ドメイン移管のためのAuthCode(認証コード)その他の情報を利用者に提供する義務を負わないものとします。
解約後のドメイン
本サービスの解約成立後、対象ドメインによるURL転送を停止します。解約時点で対象ドメインの登録期間が残っている場合、当方は当該登録期間の満了まで対象ドメインを当方の管理下で保持します。
契約終了後の対象ドメインについて、新たな転送設定、転送先変更その他のサービス提供は行いません。対象ドメインの登録期間が満了した場合、当方は当該ドメインを更新せず、ドメイン契約を終了します。
登録期間満了後に対象ドメインが第三者によって取得された場合について、当方は責任を負いません。
利用者情報の取扱い
当方は、本サービスの提供に伴い取得する個人情報その他の利用者情報を、当方が別途定めるプライバシーポリシーに従って取り扱います。
権利義務の譲渡
利用者は、当方の事前の承諾なく、本サービスに関する契約上の地位、権利または義務を第三者へ譲渡、移転または担保設定することはできません。
本規約の変更
当方は、法令の変更、本サービス内容の変更、運営上の必要その他合理的な理由がある場合、本規約を変更することがあります。
重要な変更を行う場合は、本サービスのWebサイトへの掲載その他当方が適切と判断する方法により通知します。
変更後の規約は、当方が指定する日から適用されるものとします。
連絡方法
本サービスに関する利用者から当方への連絡は、当方が指定する問い合わせフォームまたはメールその他当方所定の方法によるものとします。
当方から利用者への通知は、利用者が登録したメールアドレスへの送信その他当方が適切と判断する方法により行います。
準拠法および管轄
本規約および本サービスに関する契約は、日本法を準拠法とします。
本サービスまたは本規約に関して紛争が生じた場合、当方所在地を管轄する日本の裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。