転サビブログ

「転サビ.com」とスマホに入力するとどうなる?実際の動きを動画でご紹介

QRコードなら、その場でスマートフォンをかざしてWebページを開くことができます。

でも、広告を見る場面によっては、その場でスマートフォンを取り出せないこともあります。

そんなときの、もうひとつのWebへの入口として使えるのが日本語URLです。

今回は、スマホに「転サビ.com」と入力して、ページが開くまでの動きを動画でご紹介します。

スマホで「転サビ.com」と入力してみました

実際にスマートフォンのブラウザを開き、アドレス欄へ「転サビ.com」と入力してみました。

日本語URLから、設定されたWebページへ直接つながる様子をご覧ください。

ブラウザのアドレス欄へ「転サビ.com」と入力する実演動画(約33秒・音声なし)

動画では、検索結果の一覧を経由するのではなく、転サビの体験デモが直接表示されます。

「転サビ.com」という日本語のアドレスを、
そのままWebへの入口に。

入力する場所は、Safari・Chromeなどのブラウザのアドレス欄です。検索サイトの検索欄や一部のアプリでは、検索結果が表示される場合があります。直接表示できない場合は、Safari・Chromeなどのブラウザをご利用ください。

その場で読み取れなくても、あとからアクセス

QRコードは、その場でページを開いてもらうのに便利です。一方で、広告を見る場所や状況はさまざまです。

  • 通り過ぎながら見る看板や店舗広告
  • 営業車や社用車に掲載された広告
  • 動画広告やテレビ画面
  • あとから見返すチラシやパンフレット、名刺

広告を見た瞬間に、必ずスマートフォンを取り出してQRコードを読み取れるとは限りません。

「あ、この名前なら覚えられそう」

その場では言葉を覚えてもらい、あとからブラウザへ入力してもらう。日本語URLには、そんな使い方があります。

QRコードと日本語URLは、両方を広告に掲載することもできます。

その場ですぐアクセスしてもらう入口としてQRコードを。あとから思い出してアクセスしてもらう入口として日本語URLを。

広告を見た人が、そのときの状況に合わせてWebへアクセスできる入口を増やす、という考え方です。

検索結果の中から探してもらわない

会社名や商品名を検索したとき、検索結果には自社サイトだけが表示されるとは限りません。

日本語URLをブラウザのアドレス欄へ直接入力してもらえば、設定したWebページへそのまま案内できます。

広告を見る
↓
日本語URLを覚える
↓
ブラウザのアドレス欄に入力する
↓
見せたいページが開く

商品紹介、キャンペーン、イベント案内など、広告で伝えた内容につながるページを転送先に設定できます。

転送するページはあとから変更できます

転サビでは、日本語URLの入口はそのままにして、転送先のWebページを変更できます。

  • 普段は、会社のホームページへ
  • 新商品を発売したら、商品紹介ページへ
  • キャンペーン期間中は、キャンペーンページへ
  • イベント開催時には、イベント案内ページへ

広告物に掲載した日本語URLを変えずに、その先に見せるページを切り替えられます。

詳しくは、転送先URLの変更についてをご覧ください。

アクセス状況も確認できます

転サビでは、日本語URLを経由した転送アクセス数をレポートで確認できます。

日本語URLという入口から、
どのくらいアクセスがあったのか。

広告の反応を考えるための、ひとつの参考情報として利用できます。

転送アクセス数は、機械的・繰り返しアクセス等を含む場合がある参考値です。訪問した人数や広告成果そのものを示すものではなく、問い合わせ・売上等を保証するものでもありません。

詳しくは、日本語URLアクセスレポートをご覧ください。

まずは「転サビ.com」で体験してみてください

ご自身のスマートフォンでSafariやChromeなどのブラウザを開き、アドレス欄へ次のように入力してみてください。

転サビ.com

日本語のURLからWebページへつながる動きを、実際に体験できます。

「転サビ.com」を開いて体験する

広告を見て興味を持ってくれた人を、できるだけ迷わせずWebへ。

名刺やチラシ、看板、動画広告に、覚えてもらえるWebへの入口も用意してみませんか。