転サビブログ
「転サビ.com」とスマホに入力するとどうなる?実際の動きを動画でご紹介
QRコードなら、その場でスマートフォンをかざしてWebページを開くことができます。
でも、広告を見る場面によっては、その場でスマートフォンを取り出せないこともあります。
そんなときの、もうひとつのWebへの入口として使えるのが日本語URLです。
今回は、スマホに「転サビ.com」と入力して、ページが開くまでの動きを動画でご紹介します。
スマホで「転サビ.com」と入力してみました
実際にスマートフォンのブラウザを開き、アドレス欄へ「転サビ.com」と入力してみました。
日本語URLから、設定されたWebページへ直接つながる様子をご覧ください。
動画では、検索結果の一覧を経由するのではなく、転サビの体験デモが直接表示されます。
「転サビ.com」という日本語のアドレスを、
そのままWebへの入口に。
入力する場所は、Safari・Chromeなどのブラウザのアドレス欄です。検索サイトの検索欄や一部のアプリでは、検索結果が表示される場合があります。直接表示できない場合は、Safari・Chromeなどのブラウザをご利用ください。
その場で読み取れなくても、あとからアクセス
QRコードは、その場でページを開いてもらうのに便利です。一方で、広告を見る場所や状況はさまざまです。
- 通り過ぎながら見る看板や店舗広告
- 営業車や社用車に掲載された広告
- 動画広告やテレビ画面
- あとから見返すチラシやパンフレット、名刺
広告を見た瞬間に、必ずスマートフォンを取り出してQRコードを読み取れるとは限りません。
「あ、この名前なら覚えられそう」
その場では言葉を覚えてもらい、あとからブラウザへ入力してもらう。日本語URLには、そんな使い方があります。
QRコードと日本語URLは、両方を広告に掲載することもできます。
その場ですぐアクセスしてもらう入口としてQRコードを。あとから思い出してアクセスしてもらう入口として日本語URLを。
広告を見た人が、そのときの状況に合わせてWebへアクセスできる入口を増やす、という考え方です。
検索結果の中から探してもらわない
会社名や商品名を検索したとき、検索結果には自社サイトだけが表示されるとは限りません。
日本語URLをブラウザのアドレス欄へ直接入力してもらえば、設定したWebページへそのまま案内できます。
広告を見る
↓
日本語URLを覚える
↓
ブラウザのアドレス欄に入力する
↓
見せたいページが開く
商品紹介、キャンペーン、イベント案内など、広告で伝えた内容につながるページを転送先に設定できます。
転送するページはあとから変更できます
転サビでは、日本語URLの入口はそのままにして、転送先のWebページを変更できます。
- 普段は、会社のホームページへ
- 新商品を発売したら、商品紹介ページへ
- キャンペーン期間中は、キャンペーンページへ
- イベント開催時には、イベント案内ページへ
広告物に掲載した日本語URLを変えずに、その先に見せるページを切り替えられます。
詳しくは、転送先URLの変更についてをご覧ください。
アクセス状況も確認できます
転サビでは、日本語URLを経由した転送アクセス数をレポートで確認できます。
日本語URLという入口から、
どのくらいアクセスがあったのか。
広告の反応を考えるための、ひとつの参考情報として利用できます。
転送アクセス数は、機械的・繰り返しアクセス等を含む場合がある参考値です。訪問した人数や広告成果そのものを示すものではなく、問い合わせ・売上等を保証するものでもありません。
詳しくは、日本語URLアクセスレポートをご覧ください。
まずは「転サビ.com」で体験してみてください
ご自身のスマートフォンでSafariやChromeなどのブラウザを開き、アドレス欄へ次のように入力してみてください。
転サビ.com
日本語のURLからWebページへつながる動きを、実際に体験できます。
広告を見て興味を持ってくれた人を、できるだけ迷わせずWebへ。
名刺やチラシ、看板、動画広告に、覚えてもらえるWebへの入口も用意してみませんか。