転サビブログ

広告を検討している方へ

記憶からアクセスが来るかもしれないサービスがあります。

転サビは、日本語のアドレスから、指定したWebページへ自動で転送するサービスです。

日本語のアドレス

Webページのアドレス(URL)といえば、英数字の並び。
実は、日本語を使ったアドレスも利用できます。

転サビ.com

会社名、商品名、サービス名など、意味の伝わる日本語をアドレスに。

読めて、意味が分かるから、覚えてもらいやすい。

広告で覚えてもらいたい言葉を、そのままWebへの入口にできます。

検索結果を経由せず、直接Webページへ

日本語のアドレスをブラウザのアドレス欄に入力すると、指定したWebページが直接開きます。

日本語のアドレス → 見せたいWebページ

検索結果を経由しないため、検索結果で他のページを選ばれることなく、広告で見せたいページへ案内できます。

商品紹介、施工事例、イベントの詳細など、見せたいページを転送先に指定できます。

日本語URLから検索結果を経由せず指定したWebページへ直接アクセスする仕組み

覚えてもらえれば、あとからアクセス

QRコードは、その場で読み取ってアクセスするのに便利です。
ただ、通り過ぎる看板や離れた場所の広告など、読み取れない場面もあります。

日本語のアドレスなら、言葉を覚えてもらい、あとからブラウザに入力してアクセスしてもらう使い方ができます。


思い出したとき。必要になったとき。
その場で終わらない、アクセスの可能性があります。

広告で見た日本語URLを覚えてあとからWebページへアクセスする流れ

転サビは、転送先を変更できます

転サビでは、日本語URLはそのままで、転送先を月1回無料で変更できます。

春のイベントは、特設ページへ。
秋のイベントは、SNSへ。

覚えてもらうアドレスは変えず、季節や企画に合わせて、案内するページを切り替えられます。

※同月2回目以降の変更は1回2,000円(税込)。変更は原則3営業日以内を目安に対応します。

同じ日本語URLのまま季節や企画に合わせて転送先を変更できる転サビの仕組み

転サビは、アクセスを数字で確認できます

日本語URLを経由した転送アクセス数を、レポートで確認できます。

たとえば、チラシとポスターに、それぞれ別の日本語URLを掲載。
それぞれのURLから、どのくらいアクセスがあったかを比較できます。


どの媒体に反応があるのか。
どんな言葉との組み合わせがよいのか。

広告媒体と日本語URLの組み合わせを検討する材料として活用できます。

※アクセス数は、機械的・繰り返しアクセスを含む場合がある参考値です。人数や広告成果そのものを示すものではありません。

日本語URLごとの転送アクセス数を確認できる転サビのアクセスレポート

クリックだけではない、記憶からのアクセス

使える場所は、チラシや看板だけではありません。


ラジオ、テレビショッピング、動画、デジタルサイネージ、Webバナー、手書きのメニューでも。

日本語のアドレスを見せたり、読み上げたりすることで、言葉を覚えてもらうきっかけをつくれます。

覚える → 思い出す → アクセスする

その場での読み取りやクリック・タップだけではなく、広告を離れたあとにも、Webへ来てもらう入口になります。

チラシや看板、ラジオ、動画などで日本語URLを覚えて後からアクセスする活用例

「転サビ.com」を検索してみて!

百聞は一見にしかず。

まずは、日本語のアドレスを体験してみてください。

SafariやChromeなどのブラウザのアドレス欄に、

転サビ.com

と入力してみてください。

日本語URLから体験ページへ、直接つながる流れをお試しいただけます。

※一部のアプリや検索欄では検索結果が表示される場合があります。直接開かない場合は、Safari・Chromeなどのブラウザのアドレス欄からお試しください。

使いたい日本語を、無料でチェック

会社名、商品名、サービス名。
広告で使いたい言葉はありますか。

すでに取得されている日本語URLは、利用することができません。まずは希望するURLが使えるかを確認しましょう。

取得可否の調査は無料。
営業行為はありません。
結果はメールでご報告します。